仙台で頭痛と頚部可動域制限が続いた症例 ガンステッドで7回経過観察

仙台で頭痛・頚部可動域制限に悩まれた30代女性のカイロプラクティック症例です。風邪症状をきっかけに首の詰まり感が悪化し、経過中の最もつらい時はNRS10/10まで上昇しましたが、上咽頭炎の医科治療とPain Relief & Wellnessでの全7回・3週間の経過観察を通して、直近は頚部NRS1、頭痛0まで軽減しました。