14歳からの施術キャリア18年
米国D.C.資格保持者による本格カイロプラクティック
兼瀬健志 / Takeshi Kanese, D.C.
14歳でサッカーの怪我をきっかけにトレーナーの道へ
中学2年生の時、サッカーで大きな怪我をした経験から、「痛みと向き合う仕事」に興味を持ち、トレーナーを目指すようになりました。
高校時代から施術経験を積む
中津東高等学校のサッカー部でトレーナーとして活動しながら、高校在学中から地元の整体院等で施術経験を積み、基礎技術を学びました。
19歳で米国へ渡米、7年間の学習
高校卒業後、「本物の技術を学びたい」という想いから、19歳で単身、米国ニューヨーク州へ。Northeast College of Health Sciencesで7年間、カイロプラクティックの理論と技術を徹底的に学び、Doctor of Chiropractic (D.C.) 資格を取得しました。
ニューヨークで臨床経験
卒業後は、ニューヨークの「20 EAST Medical」に1年半在籍。スポーツ障害から脳疾患後遺症、一般診療まで幅広い症例に対応し、実践的な臨床技術を磨きました。
日本帰国、Pain Relief & Wellness 設立
2021年末に日本へ帰国し、2024年に仙台で「Pain Relief & Wellness」を設立。出張施術・提携サロン・研修会講師として、多くの患者様の痛みと向き合っています。
資格・所属
・Doctor of Chiropractic (D.C.)
・Northeast College of Health Sciences 卒業
・20 EAST Medical (New York) 勤務経験
高校時代のサッカー部トレーナー経験と、20 EAST Medicalでの臨床経験から、スポーツ障害の施術を得意としています。パフォーマンス向上もサポート。
20 EAST Medicalで脳疾患後遺症の患者様を多数担当。リハビリテーションの一環として、カイロプラクティック施術が有効です。
腰痛、肩こり、頭痛、坐骨神経痛など、長年の慢性痛に対する根本改善アプローチ。科学的根拠に基づいた施術を提供します。
精密なレントゲン分析により、骨格の歪みを可視化。根本原因を特定し、最適な施術プランをご提案します(仙台限定)。
デスクワークや日常生活での姿勢の歪みを改善。痛みが出る前の予防的アプローチも重視しています。
米国で学んだガンステッド式テクニックを、施術者向けに伝授。実技中心のカリキュラムで確かな技術を習得できます。
米国で正式に認められた医療資格。7年間の専門教育課程を修了し、国家試験に合格した証明。
ニューヨーク州にある、カイロプラクティック教育で高い評価を受ける大学。7年間在学。
ニューヨークの医療施設で1年半勤務。スポーツ障害から脳疾患後遺症まで幅広い臨床経験。
「痛みから解放され、本来の生活を取り戻してほしい」
14歳でトレーナーの道を志してから18年。米国で学んだ科学的根拠に基づいた施術で、多くの患者様の痛みと向き合ってきました。
カイロプラクティックは、単なる「痛みの除去」ではありません。身体の根本原因にアプローチし、自然治癒力を最大限に引き出すことで、健康的な生活を取り戻すお手伝いをします。
あなたの痛みや不調に真摯に向き合い、最適な施術プランをご提案させていただきます。まずはお気軽にご相談ください。